📆 開催概要

・日時: 2月12日(木曜日) 9:30 〜 12:30

・イベント名: 量子技術が拓く中国地方の産業未来図 ~製造・金融から地方創生・人材育成まで~

・主催: 一般社団法人日本量子コンピューティング協会

https://www.chugoku.meti.go.jp/r7fy/event/digital/251217.html

🎤 講演プログラム

【基調講演】

・基調講演①:量子コンピュータの最新動向

・
湊 雄一郎(blueqat株式会社)

・
基調講演②:量子技術を支える“知”の基盤:教育と最新技術から始める産業への橋渡し

・山下 泰久(株式会社東陽テクニカ)

【事例紹介】

テーマ
登壇者

量子最適化が拓く製造業の新しい意思決定

~学生が挑む、省エネと生産性の両立
持田 尚亮(QuantumFablic株式会社)

金融機関における量子技術活用の取り組み
宇野 隼平(みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)

TOPPANの量子セキュリティへの取り組み
鳥羽 牧(TOPPANデジタル株式会社)

量子コンピュータ社会に向けた“人づくり”戦略
高野 秀隆(一般社団法人日本量子コンピューティング協会)

量子×AI時代のデータ基盤を創る
ー デジタルツインを支える時空間データとWEB3技術
石原 裕輝(ダッタラ 株式会社)
進藤 史裕(株式会社CodeFox)

中小企業、工場での最適化計算の実用
~HI-QUBOサービス、量子コンピュータの可能性~
小谷 憲雄(デジタルソリューション株式会社)

「因子はAIが発見し、解は量子が選ぶ」
~生成AIと量子最適化のハイブリッド~
岩見 哲也(株式会社アクティヴァーチ・コンサルティング)

『ZEBRA』の精神で挑む地方創生
量子技術×AIが導く、持続可能な地域社会の再定義
寺園 諒雅(株式会社ZebraQuantum)

💬 パネルディスカッション

「夢物語から実用へー中国地方の産業現場で『量子技術』はどう活きるか?」

・モデレーター:

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伊吹 宗治(一般社団法人日本量子コンピューティング協会)

・
パネリスト:

・小谷 憲雄(デジタルソリューション株式会社)

・宇野 隼平(みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社)

・持田 尚亮(QuantumFablic株式会社)

・寺園 諒雅(株式会社ZebraQuantum)

https://www.chugoku.meti.go.jp/r7fy/event/digital/251217.html